店舗の鍵トラブル

こんなトラブルでお困りではありませんか?

お店のドアの鍵の調子が悪いので修理してほしい

バーを経営しているのですが、お店が終わりそろそろ帰ろうかと鍵をかけたのですが、施錠したにもかかわらず自然とドアが開いきます。何度やっても同じことの繰り返しなので頭を抱えてしまいました。
夜も遅い時間だったのでためらったのですが、このまま放置しておくわけにもいかず、スマートフォンで検索した鍵屋さんに連絡したところ、運良くそこは二十四時間いつでも対応してくれる業者さんだったので、すぐさま駆けつけてくれました。
事情を説明すると早速調べてくれたのですが、かなりの年代物なので、交換するとなるとかなりの費用が必要になるのだろうと覚悟していたのでが、修理可能と言われてホッとしました。原因は欠けた部品が挟まっていたのでうまく閉まらなかったのですが、それを取り除き、新しい鍵も作ってもらうことができて一安心です。
出張費も含めて想像していたよりもかなり良心的な値段だったので、良い業者さんにお願いできて大満足でした。

事務所の室内ドアの鍵が壊れたので交換したい

私はある弁護士事務所で事務員として働いている26歳の女性です。この道35年の先生が開設した事務所なので所々ガタが来ていて、先日ついに先生の部屋の室内ドアの鍵が根本から折れて壊れたのです。部屋は特に金目の物はありませんが、顧客情報が満載のパソコンと過去の案件などの貴重な書類が山ほどあり、放っておくわけにはいきません。そこで雑用係でもある私は修理を任されたのです。
当初は電話1本で駆けつける鍵屋にお願いしようと考えましたが、1万円以上すると言うので自分で交換することにしました。私は女ながらにして子供の頃から手先が器用で、DIYは得意な方です。
早速ホームセンターに行ってドアノブを探しました。ただ、ドアの厚みやフロント幅・長さ、ビスピッチ、バックセットのサイズなどにの測定の仕方が悪かったのか、ドライバーでネジを外して、ノブ部分を引っこ抜くと何とか外せてものの、うまく交換することが出来ませんでした。結局、鍵修理の業者に修理を依頼することとなり、ドアノブにかかった費用が無駄になってしまいました。こんなことなら、最初から専門の業者に依頼すればよかったと思いました。

携帯していた店舗の鍵をなくしてしまいました

以前、エステの事務所で働いていた時の事です。事務所はエステの店舗の隣にあり、私は事務所のを一つ預かっていたので、朝も一番に出勤していました。その日も一番乗りで出勤したのですが、いざ開けようとすると鞄の中に入れていたはずの鍵が見当たりません。「なくしたのかも?!」と慌てて鞄をひっくり返して探しましたが見当たりません。
会社から預かっているため、無くしたら大変と思い顔面蒼白でした。その時、先輩が出勤して来られ、笑顔で鍵を私に差し出してくれました。「これ、昨日忘れて帰っていたよ。」と言われ、驚きとともに本当に安堵しました。昨日は、何人かの同僚と一緒に退社したため、そのまま置き忘れていたようです。
それ以降、出勤時と退社時には忘れないように確認をし、気を付けるようになりました。一瞬でしたが、鍵が見当たらなかったあの時、「会社首になるかも!」「怒られる!」など色々な事が頭のなかを駆け巡りました。忘れて帰っただけで本当に良かったですが、いざという時には専門の業者に依頼することも頭に入れて、鍵開け業者を探しておこうと思います。

お店の金庫の鍵が開かなくて困っています

私の家は江戸時代から続く老舗醤油メーカーです。お店の事務所には昭和初期から金庫があり、今でも使用しています。しかし先日唯一開け方を知っている父が、交通事故で亡くなってしまったのです。中には通帳や店の権利書、醤油の製造方法を記したレシピなど大切な書類が入っており、開かないと大変困ります。そこで全国チェーンの街の鍵屋さんみたいな業者に見てもらいましたが、誰も昔の金庫の開け方を分からないと断られてしまったのです。
ある日テレビ番組で古い金庫を開けるという番組が放送されていました。すると番組を観ていた母は、テレビ局に電話をして番組で登場した鍵屋さんを紹介してもらうように頼んだのです。すると先方に伝え了解が得られたら連絡をすると約束してくれました。1週間ほど経って本人から連絡があり、来てもらえることになったのです。
テレビで見たようにダイヤル音を聞き分けて、ダイヤルを合わせていきます。金庫には2つダイヤルがついていて、それぞれ15分ほど計30分ほどで見事に開けてくれたのです。かかった費用は交通費込みで約5万円と痛い出費となりましたが、開け方が分かったのでこれからも大切に使いたいと思います。

店舗の鍵を紛失してしまい、お店が開けられず困りました

以前の事、私は飲食業で店長を務めていたことがあり、他のスタッフがお店に来る前に、開店の準備として少し早目に店舗に出勤することが毎日の日課になっていました。代表者として店舗の鍵開けを行っていて、後から出勤してくるスタッフがスムーズに入店できるように配慮していました。
しかし、ある日のこと、どうやら店舗の鍵を紛失してしまったことがあり、お店に到着しても鍵を開けることができない状態になってしまったことがあります。お客様が来店する前に、仕込み作業などを行う必要もあるので、非常に焦ってしまった経験を持っていて、鍵紛失は初めての経験だったので、余計に不安に感じてしまいました。
そこで、とった行動に関しては、携帯電話からインターネットに接続して検索で鍵紛失に対応している業者を探すことになりました。時間が迫っていたので、近くで営業を行っている専門業者を探すことになったのですが、直ぐに駆け付けてくれることになり、その場で数分間の作業にて鍵開けに成功することができました。驚きのスピードに非常に感心してしまう出来事でした。

会社のロッカーの鍵をなくしてしまいました

私は、会社のロッカーの鍵をなくしたことがあります。鍵は鈴のストラップを付けていて、落としても分かるようにしていたつもりでした。
しかし、会社に出勤するとないのです。私はとても焦りました。ロッカーのなかには大切な物も入っているので、開かないと仕事にならないので困るのです。
私は上司に相談しました。しかし、ロッカーのスペアキーはないというのです。そこで、スマートフォンで解決策をいろいろと調べてみると、現場まで来て鍵を開けたりスペアキーを作ってくれるサービスがあることを知りました。私は上司の許可を取り、そのサービスに申し込んだのです。
思ったよりも、業者の方は早く到着してくれて、鍵穴を調べてくれました。そして、到着から30分もかからないで鍵を開けてくれたのです。そして、スペアキーの作成もお願いしました。その日のうちにスペアキーを手に入れることができて、ほっとしました。
最初は不安でいっぱいでしたが、短時間で解決できて良かったです。

会社のデスクの鍵をなくしてしまいました

人間って気をつけていたつもりでも、うっかり抜けてしまうことってありますよね。僕の場合も、会社でもうすぐ大事なプレゼンを任せてもらえそうなときでしたので、以前より何倍もやる気をもって会社に貢献しようと励んでいました。
ある日、デスクの作業をしようとデスクの鍵を上着のポケットから取り出したとき、上司に緊急の大事な打ち合わせがあるから参加しないか、と突然声をかけられたんです。僕は上司に期待されてるんだ、嬉しくて打ち合わせに参加させて頂きました。
日頃の成果を出せたと晴れやかな気分でデスクに戻って作業を始めようとしたら、鍵が見当たりません。記憶が定かではありませんでした。上着のポケットかと手を入れてみてもない、デスクに差しっぱなしでももちろんない、周りに落ちていないか見てみてもない。僕はさすがに焦ってきてその日自分が足を運んだすべての場所を探しました。でも全く鍵は出てこなくて。認めるしかありませんでしたね、僕は鍵をなくしたんいうことを。
鍵はスペアがないため、デスクを改修工事するしか資料を取り出す方法はありません。結局僕は会社に高額の費用をかけて、見事大事なプレゼン役も逃してしまったのです。

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